2011年度日本語教育学会春季大会で発表しました

2011年5月21日,東京国際大学で開催された,2011年度日本語教育大会
春季大会で,宇佐美洋が,近藤彩氏,内海由美子氏,早野恵子氏とともに,

教室外の世界で行われている「評価」
-その多様性を探る意義-

というタイトルのパネルセッションを企画・実施しました。

このパネルセッションの趣旨説明(宇佐美執筆)を,以下に公開します。

20110521_panel_syusi.pdf